実績と信頼から作り出される元祖2x4住宅
住む人を守る家を造る。注文住宅は「三陽住建」。

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株式会社 三陽住建

次世代省エネルギー住宅である低炭素住宅は、安心・安全・エコ住宅として、高気密・高断熱の快適な暮らしをお約束致します。

低炭素住宅ってなに?

建物の断熱性に加え、給湯や換気、照明など住宅設備の効率を高め、省エネ法の次世代省エネ基準に比べて一次エネルギー消費量が10%減らせると認められた住宅です。認定を受けるためには、低炭素化の為の新築等計画を作成し、所管行政庁へ認定申請し基準に適合することが必要となります。

低炭素住宅認定のイメージ

低炭素住宅のイメージ

太陽光パネル+高効率給湯器

太陽光パネル
エコキュート

いろいろお得優遇措置あります!

□税制優遇

居住年 所得税(ローン減税)
最大控除額(10年間)
所得税(投資型)最大控除額
平成25年~平成26年3月 300万円(一般200万円) -
平成26年4月~平成29年 500万円(一般400万円) 65万円
登録免許税率(~平成26年3月)
保存登記 移転登記
0.1%(一般0.15%) 0.1%(一般0.3%)

□融資

フラット35 金利Aプラン適用
当初10年間0.3%引下げ

低炭素建築物の認定基準

[区域の制限]…「市街化区域等」の区域が認定の対象です。 下記の他、基本的な方針に照らし合わせて適切であること、資金計画が適切なものであることを 満たす必要があります。

定量的評価項目 選択的項目

外皮の熱性能

外皮の断熱性を評価する指標 外皮断熱性を評価する指標
外皮の日射遮蔽性を評価する指標 外皮断熱性を評価する指標

低炭素化に資する措置に講じる

低炭素化に資する措置を2項目以上講じること等
  • 雨水または雑排水利用
  • ヒートアイランド対策
  • 太陽光
  • 高炉セメントなどの利用
  • 住宅の劣化軽減措置
  • 木造住宅
  • HEMS
    (ホームエネルギーマネジメントシステム)
  • 節水機器

一次エネルギー消費量

省エネ法の省エネ基準に比べ、一次エネルギー消費量(家電等のエネルギー消費量を除く) が▲10%以上となること。

一次エネルギーの消費量

※一次エネルギー消費量とは
化石燃料、電子力燃料、水力・太陽光など自然界から得られるエネルギーを「一次エネルギー」、これらを変換・加工して得られるエネルギー(電気、灯油、都市ガス等)を「二次エネルギー」といいます。建築物では、二次エネルギーが多く使用されており、それぞれ異なる計量単位で使用されています。それを一次エネルギー消費量へ換算することにより、建築物の総エネルギー消費量を同じ単位で求めることができるようになります。

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